神との親しさを生きるために 幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父 ocd -1- […]
神と親しくなるために(8)
うまずたゆまず イエスを目指しなさい みことばの英知は 闇あるいは 甘味さのうちに 自らを示されるでしょう ―幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父 ocd― […]
十字架の聖ヨハネ みことばの光についての証言(あかし)(2)
まなざしの浄化 大事なことは何でしょうか。わたしたちのまなざしを浄めることです。十字架の聖ヨハネのようにすべてのうちに、すべてを通して神に至るまでにわたしたちの信仰が浄化されますように。わたしたちは神から出、神へと戻って […]
十字架の聖ヨハネ みことばの光についての証言(あかし)(1)
みことばの光についての証言 「ともし火をともして、それを穴藏の中や、升の下に置く者はいない。入ってくる人に光が見えるように燭台の上に置く。あなたの体のともし火は目である。目が澄んでいれば、あなたの全身が明るいが、濁ってい […]
神と親しくなるために(7)
無償の祈りとは 神ご自身のためにのみ向かう祈り なにを願うこともなく ただ神のためにだけ そうして わたしは彼のうちに憩う ―幼きイエスのマリ […]
カルメルの霊性 三位一体のエリザベット(5)「神はわたしのうちに、わたしは神のうちに」
「神はわたしのうちに、わたしは神のうちに」 11月死者の月にあたって(2) # 死への旅の同伴者 「天国は父の家です。わたしたちの天国への帰還は、ちょうど愛されている子がしばしの流たくの後、家へ帰るのを待ちわびられてい […]
カルメルの霊性 三位一体のエリザベット(4)「神はわたしのうちに、わたしは神のうちに」
「神はわたしのうちに、わたしは神のうちに」 11月死者の月にあたって(1) エリザベットが福者にあげられた時、聖女が生前書き残したすべてのメモ、日記、手紙、黙想ノートなどは三巻の本にまとめられています。通読して、深く印象 […]
希望に生きる 三位一体のエリザベット(3)
エリザベットは初聖体のときに、「エリザベットとは<神の家>」と自分の名の神秘を知ってからは、「私は神のうちに、神は私にうちに」住まわれるという神秘を子供ながらに深めていきました。 もちろん、神秘ですから理解することはでき […]
神と親しくなるために(4)
ナザレの生活は非凡な生活ではありませんでした。何ということもない出来事、 ほとんど何もない単調な生活・・・このような平凡な生活に神の強烈ないのちが 潜んでいるのです。 ―幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父 ocd― イ […]
神と親しくなるために(3)
聖霊がわたしたちのところに来られるのは、わたしたちを照らし、 わたしたちとともに働きたいからです。 ―幼きイエスのマリー・エウジェンヌ神父 おん父はイエスによってわたしを遣わされます。わたしの力だけでなく、神の恵みによっ […]
















