今回の音声は、青年のための四旬節黙想会の講話ですので、若者相手の話し口調となっております。十字架の聖ヨハネの詩「牧童」と「放蕩息子のたとえ」とパスカルの「覚書(メモリアル」を取り上げつつ、イエスから離れないこと、イエスを忘れないことについて語っています。聖週間を過ごす上でのお役に立てば幸いです。講話の中で使っているプリントは以下のGoogleDriveから手にいれていただけます。下記のリンクをクリックして、ダウンロードしてください。
2026 黙想会資料.pdf – Google ドライブ
by 片山はるひ
【音声】2026年3月 青年のための四旬節黙想会「イエスを忘れないために」
2026年4月5日
















